マーケティングライター・レポート
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リクルート、ゼンリン子会社に出資
リクルート、ゼンリン子会社に出資


えぇ? なんでリクルートがゼンリンに??

と思ったんですが、
そういえば、ホットペッパーとか出してるから、
地域情報持ってるんですよね、リクルートって。


で、記事を読んだら、
「地域情報配信で協力」って書いてあった(^^;
記事広告にチャレンジしよう
記事広告にチャレンジしよう


最近、雑誌でかなり見かけるようになった、記事広告。

広告なんだけど、ライターの視点で、
「こんなところがイイ!」と書いている記事ですね。

あれは確かに、「買ってみようかな」という気にさせます。


そして、失敗したときの危険度は、
ただの広告より大きいのも納得できるところ。


本当に気に入った商品の記事広告じゃないと
書けないですね・・・。
テクニカルライティングの技術
微妙な違いを読み解く――パラレリズム


テクニカルライティングは勉強したことがないのですが、
やっぱり文章を書く上では必要な気がしています。

面白い文章を書く必要はあるんだけど、
その前に、わかりやすい文章を書ける必要があると思うのです。


この記事は、技術者向けの記事なんだけど、
パラレリズムって言葉は私も知らなかったよ(汗)。

内容を読んで、「そのことかー」とは思ったけど。


書く前に、読む力が必要。
なるほどなー。

読むために、ライティングの技術を入れるっていうのも、
おもしろい視点ですね。
『トリノがさないで!』 ~家電量販店、共通?コピー
★『トリノがさないで!』 ~家電量販店、共通?コピー
(日経MJ2月6日付9面)

 トリノ五輪商戦を迎えた家電量販店の売り場に、DVDレコーダー
などの購入を勧める「トリノがさないで!」というセールスコピー
が続出しています。

 「オリンピック」や「五輪」という言葉やシンボルマークを商業
的に利用できるのは公式スポンサーの松下電器産業だけです。量販
各社にとっては開催地名の「トリノ」が唯一の“お題”で、8時間
の時差による録画需要を意識して、「録り逃さないで!」という
メッセージが相次いでいるようです。



なるほどなー。
「オリンピック」「五輪」は使えないんですね。

いやはや、公式スポンサーの力は偉大です。


しかし、トリノだけがお題なのは厳しい気がするけど・・・。
イタリアでも使えるんじゃないのかね?
「1日分」のキャッチフレーズが購入機会を増やす
「1日分」のキャッチフレーズが購入機会を増やす


最近、こういうネーミングの商品増えましたね。
「これで1日分」みたいな名前。

確かに分かりやすい。
商品名だけで十分アピールする。

うまく考えたなー。


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